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STD(性行為感染症)とは性病ことで、クラミジア、尖圭コンジローム、淋病、梅毒などが知られており、HIVもSTDのひとつです。
STD(性行為感染症)と同時にHIVに感染する率は高く、STDに感染している人はHIVの感染確率は2〜5倍、またはそれ以上と言われています。
STDとHIVの関係については研究が進められています。
軽い症状や自覚症状のないSTDだからといって放置せず、定期検査や早期治療をする事が大切です。
後になってからでは遅いですから・・・
2005年09月08日 02:45
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